日本のスキーヤーに不足している内転筋も遊びながら強化しています。連休にいらしてください。
ニューアイテムでの指導写真です。内転筋の強化が主な器具として売っていますが・ USMRは違うトレーニング方法を考えました。
自然に足が開いてしまうのを、内側に絞ることにより、両脚の同時操作の練習ができます。そして、この練習では、皆さんも多いクセ・「腰をひねったり、動かしたりしてのターン」がビデオのスローモーションで確認するともろに分かります。
自分は動いていないし腰も回っていないと思っている方には是非行ってほしいトレーニングです。必ずガッカリすると同時に、お座スキーの重要性に気づくでしょう。そして、逆にやる気になり、自己満足の滑りから脱却して上達するでしょう。
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Category.プラスノー & オフトレーニング 校長ブログ








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