使用前のイメージ と 使用後の 「世界の高い姿勢」
今までのイメージフォームを披露しています。チェックポイント
1、膝が曲がり、筋力で重力を支えています。非常に弱いフォームです。膝を絞って骨格と筋力で支えるようにしましょう。ワールドカップ選手のように「脚が長い高い姿勢」になります。
2、上体が前につぶれているので、腰落ちの原因になり、上からの重力に耐えられません。ふところを深くして、骨盤を立てて滑りましょう
3、ヒップローテーションしているので、お尻を回すと「クルクル」回ってしまうポジションです。内腰をブロックしましょう。その為には、内膝と内太ももの絞りが大切です
4、アームポジションが前なのは良いのですが、肘を曲げすぎで脇が空いています。もっとふところを深く保つ姿勢を目指しましょう
それらを理解することで→→→→→ビッグチェンジしました。本人達は、「何でこれで曲がるの?」「これで良いの?」と初めての世界の技術に触れ、疑心暗鬼? でしたが、写真とビデオを見ることで序序に納得。素晴らしいジャベリンターンが出来るようになりました。














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