スーパーGの練習風景
晴天のもと、標高差250m 全長800m 広くセパレートした安全なキスゲコースで
スーパーGの練習をしています。途中のジャンピングポイントでは、
約15m~20mの大ジャンプをしている選手に刺激され、老若男女、
みんなで楽しく行いました。写真はインターハイ選手

パワーライン(肩→外腰→絞った膝→足首)も膝の絞り(10cm×10cm)もパーフェクト

東京インターハイ代表選手の脚が長くなった最高の滑り

インターハイ千葉県2種目優勝選手。肘が曲がるのがたまに傷か?

さすが…!昨年マスターズ全日本チャンピョンの華麗なフォーム
Comment.0
Category.校長ブログ USMRレーシングスクール





NEW COMMENTS