楽しく力が伝わるフォームを習得できる、トランポリン指導の写真
三枚目の写真は日本のスキーヤーの大半の滑りです。お尻が出ていて上体が前につぶれています。これでは固いバーンやハイスピードに対応できません。
そのため、力が逃げる為、高く飛べません。しっかりと体幹と膝の絞り(10cmx10cm)を指導すると、高く飛べるようになります。
このようにスキー板を踏む方法をお座スキーの中で練習してから、スキー滑走に移ります。だからフォームが良くなり上達するのです。皆さんは三枚目?四枚目?
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Category.プラスノー & オフトレーニング 校長ブログ










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