雪上のようにごまかしのターンが出来ないプラスノーで、ターンが開眼!明日も開校!お待ちしております
「お座スキー恐るべし」です。腰のポジションを知ることで、ヒップローテーションを矯正。全く違うターンになりました。
1本目は、雪上と同じ感覚で滑った写真です。完璧なフォームなのに乗る位置が少し後ろになった瞬間、スキーが流れました。プラスノーは本当にごまかしがきかない最高のトレーニングなのです。それに対処して指導したの結果、ビッグチェンジしました。それが
大きな写真、二枚です。両ターン良くなっているのが分かります◎
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Category.プラスノー & オフトレーニング 校長ブログ















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