被災に合われ、残念ながら亡くなられた方の鎮魂を祈りながら…
20年前のアメリカキャンプ初回からお世話になっている元ティンバーラインスキースクールのディレクターから心配のメールを頂きました。ありがとうございました。世界の皆が心配して応援してくれています。
Dear USMR &Noboru,
It’s very difficult for us to even comprehend the massive devastation and loss of life caused by the earthquake and resulting tsunami. We hope that you, and all of your families and friends are safe!
Our thoughts and prayers are with each of you and with all of the Japanese people.
We send our love.
Sincerely,
Jonathan and Vida
100年前にスキーを日本に伝えたレルヒ少佐も頑張れ!と言っていると思います。「勝手に昼寝が好きなおじいさん」と歌われていますが、喜んでいるのかな?
レルヒ少佐に会いたい方は、湯沢高原ロープウェイ山頂駅下車 正面で 皆様のお越しをお待ちしております。皆さん、私達も目標に向かって頑張りましょう。日本人全員が落ち込んで気分が沈んでいても何も解決になりません。もっとポジティブに考え、プロ野球もJリーグも中止にするなら、喪章を巻きながら鎮魂の意味あいを持ち、入場料の全てを被災者に寄付するなど、スポーツが何か出来ること、苦労の中でこそスポーツの持つ意味は皆を元気づけられる事だと私は思う。その為、選手の素晴らしい写真と福島から練習に来て、上達している選手を載せたいと思います。イメージトレーニングに使ってお楽しみ下さい。









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